大阪・八尾市の頭蓋仙骨(クラニオセイクラルワーク)オステオパシー・整体とヨーガ(ヨガ)のTsunagu Lab.(つなぐラボ)より カラダとココロに気持ちのいい生活。
「タケオ ダウン症ドラマーの物語」完成上映会
いつもお世話になっている
ひゅんひゅんさんが
映画の上映会とライブのイベントをされます。


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以下はひゅんひゅんさんのブログから

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とにかく、凄いんです
今回は、ライブ付き

タケオくんの演奏が生で見れると思うだけで
とってもワクワクしています!

この日に「東北とっておきの音楽祭」応援プロジェクトより
開催協力金支援のお願いアナウンスも
させて頂けることになりました(*^^*)

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ドキュメンタリー映画
「タケオ ダウン症ドラマーの物語」
大阪 完成上映会のご案内
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映画「タケオ」完成を記念し、大阪(5/21)で、
タケオと仲間のミニライブつきの上映会を開催します。
ぜひこの機会にご覧下さい。

<作品紹介>
-アフリカン・ドラムを演奏するダウン症の青年タケオ-

新倉壮朗(通称タケオ・24歳)は幼い頃から音楽が大好き!
ホームビデオが捉えた彼の子ども時代は、いつも音楽と人々に
囲まれています。
アフリカのミュージシャン、個性的な演奏家たち、
タケオはさまざまな人との出会いのなかで育ち、各地で
コンサート活動をするようになりました。

-セネガルの美しい自然、溢れるリズム-

いつか、アフリカン・ドラムの本場へ行きたい!
2008年、念願のセネガルへの渡航を果たします。
ゆったりと流れるアフリカの時間、セネガルの人間国宝でサバール
奏者のドゥドゥとの熱いセッション。
そしてドラムで熱狂する現地の祭りへ飛び込み、溢れるリズムと
一体になります―。

-音が子どもたちの可能性をひらく-

タケオは現在、障がいのある子どもたちと一緒に音楽を楽しむ場を
作っています。
音楽がタケオの可能性を広げたように、いま、子どもたちの可能性も、
タケオと奏でる音のなかで、ふんわりと開いていくようです―。

監督:常田高志/プロデューサー:榊正昭
企画・製作:映画「タケオ」製作委員会/映像グループ ローポジション
2011年作品/76分/16:9/HD/カラー/ドキュメンタリー

映画『タケオ』公式サイト
http://www.takeo-cinema.jp
ツイッター
@takeo_cinema

※上映会収益の一部より、東日本大震災で被災された方への義援金として
寄付いたします。
義援金の寄付先、金額等は、公式サイトにてご報告いたします。

<コメント>
●笑い、泣きながら、あなたもきっと踊りたくて、大きな声で歌いたくてしょうがなくなるはず! 安藤モモ子(映画監督)

●落ち込んだりしている今の自分にタケオ君は背中をポンと押してくれた…そんな感覚です。(上映会アンケートより)

<上映日程>
●大阪上映会&ミニライブ 5/21(土)
【日時】2011年5月21日(土) 開場13:30 上映14:00~
【会場】大阪市立こども文化センター 地下鉄千日前線/長堀鶴見緑地線「西長堀駅」近く
【料金】当日のみ 一般1500円 シニア・高校生以下・障害者手帳をお持ちの方1000円

【主催】映像グループ ローポジション(問合せ:low-posi@nifty.com)
    〒231-0033 横浜市中区長者町4-10-1-204
    電話:045-228-7996 電話&FAX:045-228-7976

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日が合わず私は参加できません。
ライブ付きで楽しそうなイベントなのに残念

お時間合う方はぜひ!
Posted by padmayur まゆみ
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